💇♀️ スプリクトに他人の例えば 教授の経歴とか 同姓同名の芸術的な配信をしている YouTube とかをホットペーパービューティーのページがスクリプトに書いたり他の一般社団法人の代表理事を格上げするために国立大学の教授の経歴を書いたりして それを オーバービューに生成させて悪用するというケースです
県警本部様
以下のような問題点を
首相官邸に送りました。
この問題を Google にメールを送ると解決されたのに全く 固定されてしまったのは スプリクトに私の YouTube のチャンネルのアドレスが入れて美容師がやってるようにスプリクトに入れ込んだ疑いがあります。
これは
I FOR YOU Japanの
理事が載っているページのスクリプトに神戸大学の山口崇先生の
外部の PDF の経歴をオーバービューに見せつけたのか。代表理事 である 森一郎医師が 神戸大学の教授であると そしてその経歴を出していたので
報告させていただきましたよね。
これは解決しました。
複数のAIによると、オーバービューに見てもらうためのサイトを作りをしようという 講座 が今 急増していてそれらから得た知識を悪用してるのではないかと考えています。
このようなことをされると 経歴の無断転載 テキストで入れるとバレるのですが スクリプトだと人間には見ることができないAIは見ることができると
言うことがおこっています。
AIが勝手にやったこと間違えたことと言い逃れできると思ってるのですが 実際そのページのスクリプトにそれが入ってるのであればAIにそれをさせたわけでしょ。
Googleには
アプリのGeminiというAIがあり、
モデルが3つぐらいあるらしいですけども有料の場合はかなり優秀らしいです。
ところが何を思ったのかGoogleは精度の悪いGeminiをオーバービューやAIモードとアプリから出して公開情報に使ってます。
このAIはアルファベットに一旦書き換えた言語を置き換えるので言語的にかなり問題があるのです。
特にGoogleJapanは
ビジネスの関係でこの AI モード に資料を提供する権限を業者に渡してるようなのです。
ChatGPT-5からの情報。
AIモードやオーバービューが自信を持って生成している参考資料が出たらめというのは複数あります。
それらはホットペーパービューティー 掲載の美容師に有利ってあることが多いのでそちらの方の何らかの関係者がやってると考えられます。
外国の企業なので日本の警察は入れないかもしれないのですが、
Google Australiaは
このようなことをしていません。
私はBloggerの場所が
AustraliaにBlogger指定でなっているのでGoogle Australiaの
検索結果を見ることができ、
そのことをChatGPT-5にきくと、
AustraliaではGoogleの内部規定かで
それらが禁止されてると言ってました。
そして他の検索エンジンを教えてもらったのですが5社はホットペーパービューティーを全然検索に載せてなかったのでそのことについてきいたら
金銭の授受が伴うビジネスサイトなので、検索に乗せて欲しかったら スポンサーサイトにして欲しいっていうことだと思いますと。
ビジネスサイトなので検索から落とされてるって事なのです。
ホットペッパービューティーの
浅田美鈴 天王寺toccaの
ページ作成者に
私のYouTubeのアドレスを
スプリクトに入れているのであれば、
著作者人格権 氏名表示権 著作権法第19条の違反誘導なので
削除するように仰っていただけたらありがたいです。
ーーーーーーーーー
首相官邸 御中
私は兵庫県在住の音楽家 ASADA Misuzu(戸籍名:浅田美鈴)です。
ヤマハ在籍時より実名で音楽活動を行い、2024年からYouTubeで自作曲を発表しています。
しかしGoogle検索では、私のチャンネルや作品群の上にホットペッパービューティーや楽天ビューティーの美容師ページが重なり、
私が美容師であるかのように誤認される事態が発生しています。
私は、自身のYouTubeチャンネルURLが美容師ページのスクリプトに埋め込まれ、
Googleのクローラが「美容師=作曲者」と誤認するよう学習された疑いを持っています。
Google Japanは両プラットフォームにAPIを開放し、AIモード(生成AI検索)との接続も可能にしているため、
誤った参考資料がAIに渡され、美容師に有利な内容を生成し、
著作者人格権侵害や虚偽情報の拡散を助長しています。
またホットペッパービューティーでは、他の美容室の施術写真の無断転用、
AI加工による虚偽表示、閉店後の予約金請求など複数の被害報告があり、
リクルートや楽天グループには外部から通報できる窓口が存在しません。
AIやスクリプトを用いた不正表示や人格権侵害は法整備が追いついていません。
今後、
1.同姓同名の商業利用の制限、
2.API接続に関する透明化、
3.AI生成物の責任明確化、
4.プラットフォーム苦情窓口設置義務
の立法を要望いたします。
以上です。
